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Gomind
スタートアップ・SaaS

チームが成長しても、判断の理由を引き継ぐ。

優先事項、顧客からの学び、チームの決定を共有メモリにつなぎます。各自が使い慣れたAIで、権限の範囲内の文脈を確認できます。

GoMindで実現する働き方

チームが成長しても、判断の背景を創業メンバーだけに留めない。GoMindは経営、営業、CS、プロダクトの学びをつなぎ、各自のAIから仕事に活かせるようにします。

01

顧客の声を判断につなげる

営業やCSの学びと、チームが記録した優先事項を合わせて参照。プロダクト担当者は要望、制約、理由を踏まえて次の一手を検討できます。

02

新しい仲間に判断の背景を届ける

会社の決定、方針、学びを許可済みのコレクションで共有。新しく入った人も、経営陣に毎回説明を頼まずに背景を確認できます。

03

成長のための試行錯誤を残す

何を試し、何を学び、なぜ方針を変えたかを記録。次のAIとの会話は、チームが積み上げた知識から始められます。

一人の記録が、
次の会話の出発点になる。

Lia共同創業者使用中Gemini

今日は何をお手伝いしましょうか?

記録決定次の開発サイクル

説明用の例です。各自のAIから、アクセスを許可されたコレクションを参照します。

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確認だけの会議を減らす

会議の時間を減らし、
成果を生む時間を増やす。

部門間の情報共有会議を減らす

営業、CS、プロダクトが同じ学びを参照。各部門が聞いた話を集め直すための会議を減らせます。

経営陣による繰り返しの説明を減らす

新しいメンバーが自分のAIで方針や背景を確認。記録済みの情報を説明するだけの通話を減らします。

検証と実行に時間を使う

更新情報や判断の理由を非同期で確認。情報を繰り返すだけの集まりを減らし、次の検証や開発へ進めます。

文脈がつながる。仕事が続く。

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