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Gomind
デザイン・UX・リサーチ

調査で得た学びを、実装する人へ。

調査結果、UIの判断、納品基準をつなぎます。リサーチャー、デザイナー、開発者が、いつものAIで許可された文脈を確認できます。

GoMindで実現する働き方

リサーチの価値は、誰かのよりよい判断につながること。GoMindは調査の知見を、デザイン、優先順位づけ、実装を担う人のAIに届け、日々の仕事に活かせるようにします。

01

デザインの判断に理由を添える

UIの選択を、調査で見つかった課題や基準と結びつけます。デザインと開発が、何を作るかに加えて、なぜそう決めたかを参照できます。

02

調べ直す前に、蓄積した学びを使う

発見、検証済みの仮説、残った疑問をプロジェクトごとに記録。次の調査を始める人が、チームの知見を権限の範囲内で確認できます。

03

ユーザーの声を実装まで届ける

必要な知見をプロダクトや開発と共有。各自のAIから背景を参照し、同じ基準で優先順位、実装、レビューを検討できます。

一人の記録が、
次の会話の出発点になる。

LiaUXリサーチャー使用中Gemini

今日は何をお手伝いしましょうか?

記録決定登録体験

説明用の例です。各自のAIから、アクセスを許可されたコレクションを参照します。

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確認だけの会議を減らす

会議の時間を減らし、
成果を生む時間を増やす。

調査結果を発表し直す会議を減らす

必要な人が記録された知見にアクセス。学んだ内容を再説明するだけの会議を減らせます。

デザインを説明する通話を減らす

開発者が自分のAIで選択と理由を確認。デザイナーが一つひとつ説明し直すのを待たずに進められます。

調査と制作に時間を使う

基準と学びを共有することで、既知の情報を確認し合う会議を減らし、調査や実装に取り組む時間を増やします。

文脈がつながる。仕事が続く。

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