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Gomind
コンサルティング

調査の知見を、次のフェーズの文脈へ。

調査結果、仮説、決定事項をコンサルタントと顧客で共有。各自のAIから、権限の範囲内でプロジェクトのメモリを確認できます。

GoMindで実現する働き方

プロジェクトの価値は、調査報告で終わりません。GoMindは知見、提言、決定をつなぎ、コンサルタントと顧客が、実行フェーズでも積み上げた知識を活かせるようにします。

01

調査結果を実行に活かす

実行担当者が自分のAIで、調査結果、検証済みの仮説、提言の理由を参照。知見を、実際に取り組む人の仕事につなげます。

02

フェーズや担当者を越えて理由を残す

範囲の決定、制約、未解決の問いを記録。新しいコンサルタントも、責任者から全経緯を聞き直さずに仕事を引き継げます。

03

顧客が使える知識を届ける

許可された顧客担当者にコレクションを共有。各自のAIからプロジェクトで得た知見を参照し、次の判断に活かせます。

一人の記録が、
次の会話の出発点になる。

Liaコンサルタント使用中Gemini

今日は何をお手伝いしましょうか?

記録決定Horizonteプロジェクト

説明用の例です。各自のAIから、アクセスを許可されたコレクションを参照します。

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確認だけの会議を減らす

会議の時間を減らし、
成果を生む時間を増やす。

診断を説明し直す会議を減らす

顧客が記録された知見や提言を参照。必要な情報を思い出すためだけに、再説明の日程を組む負担を減らします。

フェーズ移行時の説明を減らす

次のチームが共有メモリで決定と未解決事項を確認。これまでの経緯を語り直す会議を減らせます。

実行に取り組む時間を増やす

決定済みの内容は各自のAIで確認。背景を更新するだけのために、コンサルタントと顧客を集める必要を減らします。

文脈がつながる。仕事が続く。

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