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Gomind
BPO・アウトソーシング・ニアショア

チームが変わっても、顧客の文脈を引き継ぐ。

顧客と外部チームが、個人ごとのアクセス権でプロジェクトのメモリを共有。新しい担当者も、自分のAIで経緯を確認してから仕事を続けられます。

GoMindで実現する働き方

仕事の品質を、合意内容を覚えている人に依存させない。GoMindは顧客ごとの文脈を残し、担当者や時間帯が変わっても、社内外のチームが業務を続けられるようにします。

01

担当が変わっても顧客の経緯を残す

顧客ごとに指示、判断、未解決事項を記録。次の担当者が自分のAIで許可された文脈を確認し、引き継ぐべき内容を理解できます。

02

顧客とパートナーを権限に応じてつなぐ

業務に関わる人に必要なコレクションを共有。各自のAIから許可された記録を参照でき、情報を何度も伝言する負担を減らします。

03

シフトと時差を越えて仕事をつなぐ

次の担当者が完了内容、残作業、従うべき基準を確認。記録した人が対応できる時間まで待たずに、業務を進められます。

一人の記録が、
次の会話の出発点になる。

Lia業務アナリスト使用中Gemini

今日は何をお手伝いしましょうか?

記録決定Horizonte業務

説明用の例です。各自のAIから、アクセスを許可されたコレクションを参照します。

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確認だけの会議を減らす

会議の時間を減らし、
成果を生む時間を増やす。

引き継ぎの通話を減らす

新しい担当者が記録済みのルールや合意を参照。顧客の経緯を話し直すための会議を減らせます。

時差を合わせる負担を減らす

勤務を始めたときに文脈と残作業を確認。情報交換だけのために、通話時間を合わせる必要を減らします。

顧客への提供価値に時間を使う

顧客とパートナーが同じ許可済みのメモリを参照。状況報告だけの打ち合わせを減らし、業務に取り組めます。

文脈がつながる。仕事が続く。

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