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Gomind
デジタル・マーケティング代理店

キャンペーンが変わっても、顧客の文脈は残る。

ブリーフ、表現の方針、承認内容を顧客ごとのコレクションへ。担当者、制作チーム、許可されたパートナーが、それぞれのAIから同じ文脈を参照できます。

GoMindで実現する働き方

顧客ごとに、これまでの経緯、表現の方針、制作を導く判断があります。GoMindはその記憶を営業・制作・パートナーのAIにつなぎ、キャンペーンのたびに説明をやり直す負担を減らします。

01

ブランドの記憶を活かして制作する

自分のAIから、表現の方針、制約、承認済みの選択を参照。次の制作物に、代理店が蓄積した顧客理解を活かせます。

02

フィードバックを制作の指針にする

承認、不承認、修正の理由を記録。コピー、デザイン、広告担当者が基準を確認し、決まった話を蒸し返す手戻りを減らせます。

03

パートナーにも必要な文脈を届ける

制作に関わる人へ、顧客のコレクションへのアクセスを設定。外部クリエイターや新メンバーも、使い慣れたAIで許可された背景を確認できます。

一人の記録が、
次の会話の出発点になる。

Liaアカウント担当使用中Gemini

今日は何をお手伝いしましょうか?

記録決定Auroraキャンペーン

説明用の例です。各自のAIから、アクセスを許可されたコレクションを参照します。

無料で始める
確認だけの会議を減らす

会議の時間を減らし、
成果を生む時間を増やす。

同じ説明のための会議を減らす

記録された目的、対象者、表現方針をAIで参照。同じキャンペーンを説明し直す集まりを減らせます。

承認内容を確認する通話を減らす

共有された決定とフィードバックを確認。過去の判断を探すために、営業や制作担当者を呼び出す必要を減らします。

制作と納品に時間を使う

参加するパートナーが必要な背景を自分で取得。人が加わるたびに、説明の打ち合わせを設ける負担を減らせます。

文脈がつながる。仕事が続く。

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