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プロダクト・PM

次の決定は、チームがすでに学んだことから。

顧客の課題、優先順位、スコープの決定を、設計・開発する人の仕事につなげます。

共有する価値のある文脈

プロダクトの判断理由を、企画、デザイン、実装につなげます。

優先順位が変わったときや開発範囲を決めたとき、その理由は後を引き継ぐ人にとって重要です。プロジェクトのメモリに残しましょう。

01 /

解決する課題。

誰のための製品か、どんな必要があるか、その方向性を裏付ける根拠を記録します。

02 /

開発範囲を決める選択。

優先順位、判断基準、次のバージョンに回した仕事を残します。

03 /

途中で変わったこと。

新しい決定を記録し、プロジェクトが進む中でほかの人が参照できるようにします。

文脈を整理し、アクセスを定める

必要な文脈を、適切な権限で。

プロジェクトをコレクションで整理します。社内外の参加者を招待し、閲覧・書き込みできる人を設定できます。一人ひとりが対応する自分のAIで仕事を進めます。

製品
あなたの組織
コレクション
プロダクト
閲覧書き込み
エンジニアリング
閲覧書き込み
デザイン
閲覧書き込み
顧客プロジェクト
閲覧書き込み

情報ガバナンスは、誰が参加し、何ができるかを決めることから始まります。

実際のプロジェクトから始める

次の仕事に、チームが積み上げた文脈を。

コレクションを作り、一緒に働く人を招待し、それぞれのAIを接続しましょう。今日の学びを、明日の仕事に生かせます。

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