少しの設定で、文脈を長く活用。

AIを接続

チームが記録した判断、学び、プロジェクトの文脈をAIで活用できます。同じコレクションを使えば、対応するツールと権限を持つチームメンバーの間でメモリを共有できます。

会話が違っても、文脈は共有。

各アプリを同じGoMindのメモリに接続し、大切な情報の記録や検索を頼めます。

どのAIを使いますか?

アプリを選び、接続方法とアカウントの要件を確認してください。ChatGPT、Claude、Grokのガイドはアプリ内での設定を説明します。Geminiのガイドは、アプリの利用可否、CLI設定、独自連携を分けて説明します。

GOMINDを初めて使う方へ

メモリを保存する場所を作りましょう。

GoMindのアカウントを作成します。組織名を求められたら、自分の名前やプロジェクト名を入力してください。メモリを保存するワークスペースの名前です。

アカウントを作成 (新しいタブで開きます)

知っておきたいこと

会話はすべて自動で保存されますか?

いいえ。接続すると、アプリがGoMindにファクトを記録・検索するツールを使えるようになりますが、会話履歴を自動で取り込みません。AIにGoMindを使うよう明示し、実際にツールを使用したか確認してください。

複数のアプリで同じメモリを使えますか?

はい。各アプリを同じGoMindの組織に接続します。アシスタントは、あなたがアクセスできるコレクションを使えます。一方のアプリで保存したファクトを、もう一方で検索してみてください。

有料アカウントが必要ですか?

AIアプリ側で利用できる接続機能は、アカウントによって異なります。各ガイドの要件をご確認ください。GoMindのメモリ操作はAIアプリの契約とは別に、GoMind組織のクレジットを使います。残高はダッシュボードで確認できます。

後から接続を解除できますか?

はい。GoMindのダッシュボードのConnectionsで接続を解除したり、権限を変更したりできます。解除するとその接続からのアクセスは停止しますが、すでにGoMindに保存したファクトは削除されません。

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